デジタルカタログの活用方法

デジタルカタログは特にスマーフォンや
タブレット端末との連携で威力を発揮します。

スマートフォンやタブレット端末では、専用アプリ(無料)の本棚にデジタルカタログをダウンロードして手元に残しておく事ができます。だから、お客様はいつでもどこでもデジタルカタログを見ることができます。Webサイトと違い、一度ダウンロードしてしまえばページを見る度に表示に待たされたりパケット代がかかる事もありません。

商品パンフレット
いつでもお店のカタログがお客様の手元に。

販売サイトに商品写真と価格だけの掲載では、商品の魅力を十分に伝えることはできません。せっかく作ったカタログがあるならば最大限利用しましょう。印刷代もかからないのでカタログの在庫切れや増刷コストの心配もありません。
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商品パンフレット

持ち歩くにはかさばってしまう観光パンフレットに。

お客様が立ち寄る場所にデジタルパンフレットをダウンロードできるQRコード付きのポスターを貼っておけば、お客様はパンフレットを簡単に手に入れる事ができます。デジタルなら持ち歩くにも邪魔にならず便利で楽々です。
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既存の取引先様以外へのアピールや新入社員の募集にも。

名刺へ自社製品のカタログへアクセスするQRコードを印刷しておくことで、クライアント様も簡単にカタログを閲覧する事ができます。また、新入社員募集時にはHPにデジタル会社案内を掲載する事で会社をアピールする事が出来ます。
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